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| ここでは、皆様から寄せられた 本当にあった奇妙な話、怖い話、不思議な話を 掲載しています。 皆様のおかげで、百物語が、完成をむかえることが出来ました。 まだ百まで行ってないじゃないか、と思われる方もおられると思います。 ですが、伝説によると、百物語には恐ろしい結末が待っているといわれています。 最後の百番目の話を終えると、それまでの話に出てきた化け物などが、現実の世界に出てくるというものです。 この百物語はここで完成としたいと思います。 ですが、新しい企画、「千夜一夜物語」で、皆様の体験談は新たに募集しています! 皆様、ありがとうございました! そして、またこれからも、たぬぽん旅館をよろしくお願いいたします! |
| No.1 | あの夜のピアノの音は・・・ |
| クロトラさん | 中学生のころバスケットクラブの合宿中のことです |
| No.2 | 映画会にて・・・ |
| 上祐さん | 客席を見下ろす・・・ |
| No.3 | 座敷わらし |
| 月花水風さん | 田舎の家に現れた女の子は |
| No.4 | 観る |
| クロさん | そのとき彼に観えたものは・・・ |
| No.5 | 41号線の恐怖 |
| 松坂牛の毛さん | 月の無いある夜・・・ |
| No.6 | だれもいないはずの部室 |
| philiさん | だれもいないはずの部室から・・・ |
| No.7 | おじ |
| 上祐さん | 「あのおじさん、どうして?」 |
| No.8 | 手首 |
| philiさん | テニス部の部室での出来事 |
| No.9 | 声が聞こえた・・・ |
| ピー子さん | さびしんぼう |
| No.10 | 娘 |
| philiさん | 「どこに行くの?」 |
| No.11 | 狂った河童 |
| キュー太郎さん | 夢ではない出来事 |
| No.12 | その時、風はなかった |
| moiさん | ……何か、変だ。 |
| No.13 | マイホーム |
| philiさん | 表鬼門の色々な体験 |
| No.14 | 髪を振り乱した女が・・・ |
| 八神アリスさん | 高位な守護霊 |
| No.15 | 母が体験した幽霊話 |
| もっちさん | あなたは霊を信じますか? |
| No.16 | 居るはずのない人 |
| ゆきちゃんさん | すごく古い家での事 |
| No.17 | あ、あれは何・・・? |
| meiさん | 確か、それは、緑色でした。 |
| No.18 | 息子 |
| 朧月さん | バイバイ・・・ |
| No.19 | 家の中で・・・ |
| 木下さん | これは実話で最近起きたことです。 |
| No.20 | ばかな奴 |
| philiさん | 霊を挑発するのはやめましょう |
| No.21 | 帰りたくない…… |
| moiさん | 三つの恐い話です。 |
| No.22 | 国道2号線 |
| philiさん | 今日も犠牲者がいるかもしれません・・・ |
| No.23 | 研修にて・・・ |
| nyalさん | 私の赤ちゃん・・・ |
| No.24 | 息子2 |
| 朧月さん | 子供の遊び相手 |
| No.25 | 山から来るもの |
| moiさん | 窓から誰かが覗いてる・・・ |
| No.26 | 地震?ちがう・・・ |
| かなめさん | 「か…体が動かない!?」 |
| No.27 | あわせ鏡・・・・ |
| 國元憲法さん | 「そう、見えるんだ、未来が。」「まさか?」 |
| No.28 | オカルト初体験 |
| 蒼樹さん | だんだん十字路に近付き、それが人でない事がわかりました。 |
| No.29 | 祟り? |
| yukkyさん | 御地蔵様に悪戯するのはやめましょう。 |
| No.30 | 近所の家でおきたこと |
| まりこさん | 壁に誰かがへばりついてる。 |
| No.31 | 風 |
| akiさん | くりの木の下で |
| No.32 | 声 |
| 朧月さん | 妹も同じ目に遭いとても恐がっていました。 |
| No.33 | あのおじさんは? |
| えりんこさん | 映るはずもない場所におじさんの姿が見えたんです。 |
| No.34 | 友人 PART1 |
| philiさん | そこを通りかかった時、突然、自転車が重くなりました。 |
| No.35 | それは・・・・・ |
| みかんさん | 女の人の首だけは見つからないのです。 |
| No.36 | 「見つかったぞ!」 |
| moiさん | 闇の中で寝返りを打った途端、耳元で「見つかったぞ!」と言う大声がしました |
| No.37 | あれはなんだろう・・・・・。 |
| しむさん | 三ヶ月くらい前に、親戚のお墓参りに行ったときの事です |
| No.38 | どこにいったの? |
| かなめさん | 「こんな夜中に酔っ払いか?」などと思いながらその人を見ていました |
| No.39 | それは |
| 朧月さん | ふと外を見ると、何かがゆらゆらと燃えてました。 |
| No.40 | 見たくないけど… |
| shinさん | 怖いもの見たさでついつい見てしまいました。 |
| No.41 | そこにいる・・・・ |
| ぽんぽんさん | その日から、私はみんなには見えない何かをしょっちゅう見るようになりました |
| No.42 | 目の前に顔があった。 |
| うんこさん | 目を開けた瞬間、目の前に顔があった。 |
| No.43 | 何だったのだろう・・・・・・・? |
| フィヨルドさん | 今の時間は絶対に、誰もいないはずなのに・・・・・ |
| No.44 | あの男の人は? |
| 麻子さん | この話は、ごく最近おきたんです。 |
| No.45 | あの犬は・・・? |
| 蒼樹さん | 「そろそろおうちにお帰り。」 |
| No.46 | 不思議な夢・・・ |
| philiさん | 「34と言ったが、50にする」 |
| No.47 | 影 |
| Yu-Kaさん | あの影はなんだったのか、今でも忘れられません。 |
| No.48 | 不思議な猫が・・・ |
| ルナさん | 母に、「実際にあったことだよ。」と言われ、少しゾッとしました |
| No.49 | こっくり |
| みかん2さん | この話は本当に起こりました。信じてください。 |
| No.50 | 音 |
| にーのさん | 遠くに白いものを着込んだ人影らしいものが見えたんです。 |
| No.51 | 念 |
| 風月さん | 私が逆切れしてこうゆうふうに念じました |
| No.52 | タウンページをめくる女 |
| みかん2さん | あの女の人はいったい・・・・・ |
| No.53 | 七つまでは神のうち |
| moiさん | 「七つまでは神のうち」という古くから言われていた言葉を思い出しています |
| No.54 | ホントに怖い思いをしました。 |
| 天パの宇宙人☆さん | そして友達が「何処行ってたの?」って言ったら倒れました。 |
| No.55 | あの子は花子さん・・・? |
| draringoさん | あれは一体誰だったのでしょうか |
| No.56 | なま暖かい風・・・? |
| ジーパン!さん | 泣き声と一緒に女性の笑い声が聞こえてきた。 |
| No.57 | 真夏の夜の出来事 |
| こんぺいとうさん | そして僕はその子を見つめたまま動けなくなりました |
| No.58 | お婆ちゃん |
| kanaさん | もしかしたら、あの名前を呼ぶ声はひいお婆ちゃんの声だったのかもしれません |
| No.59 | 女の人が・・・。 |
| あゆ★さん | じーっと私を見つめ、四つん這いの格好で気味の悪い笑みを浮かべながら・・・ |
| No.60 | 声 |
| 夢子さん | 「くすくす」 |
| No.61 | 次にこの体験をするのは、あなたかも! |
| 大西佑子さん | 私はいま6年だけどこの体験は、はっきり、覚えてます! |
| No.62 | 最初は冗談のつもりだったのに・・・ |
| あゆみさん | ちょっと驚かすつもりで言いました |
| No.63 | 立ち入り禁止の理由 |
| しゅんしゅんさん | 立ち入り禁止とかかれているところにはなにかしらの理由があるものです。 |
| No.64 | 「入っても、いい?」 |
| moiさん | 細い声が・・・ |
| No.65 | 東京都内での本当のお話 |
| ランさん | 僕等は「人体実験がされていた」と、言われていた精神病院跡を怖いものみたさで訪ねた。 |
| No.66 | 霊感 |
| 市ノ瀬透子さん | それいらい、私の力が少し強くなったような気がします。 |
| No.67 | ブラックマッシュルーム |
| ランさん | それを食べれば天国へ行けると言う、、 |
| No.68 | なんなの? |
| たけのこさん | 女の人のような高い声がしました。 |
| No.69 | 車を通り抜けていったお婆さん |
| 一成さん | あまりのことに、わたしは呆然として何も云えませんでした。 |
| No.70 | あの、足のない女は....... |
| えりささん | あれはいったいなんだったんでしょうか、今考えてもコワイです。 |
| No.71 | 白い手 |
| 那岐さん | きっとこれを読んだ人は信じられないでしょうが、本当の話です。 |
| No.72 | ぬっへほふ |
| 早紀さん | あんな妖怪が今でもいるとはちょっと驚きました。 |
| No.73 | 叔父の話 |
| 那岐さん | |
| No.74 | なんだったんだろう・・。 |
| たけのこさん | あれはなんだったんでしょうか・・・。 |
| No.75 | お経 |
| くうさん | 誰もいない家の中らかまた、お経を唱える声が聞こえてきました。 |
| No.76 | 赤い目 |
| 市ノ瀬透子さん | 「俺知ってるぜ。片目の赤い女だろ?。」 |
| No.77 | だれだったの・・・? |
| かゆりさん | 私と姉は母にしがみつき、朝まで眠れませんでした。 |
| No.78 | おーい |
| 市ノ瀬透子さん | 私達は一目散にその場をあとにしました。 |
| No.79 | いとこの新居で・・・・ |
| yukiさん | そこにいたはずの、誰かがいないのです。 |
| No.80 | 自分の部屋で |
| ミカさん | かなしばりだったのです |
| No.81 | 雨の教室 |
| かほこさん | 人間ではない者たち・・・ |
| No.82 | ポルターガイスト |
| あきこさん | 「ねえ、この前帰ったあと、何にもなかった・・・?」 |
| No.83 | 金縛り |
| 市ノ瀬透子さん | 「あんた!!顔真っ青よ!!!何してたの!?」 |
| No.84 | 沢山の人 |
| アイララさん | 後に、涼しい風がのこりました。 |
| No.85 | 無題 |
| 匿名希望さん | 私が、14歳の時でした。怖い話では、ありませんが・・・ |
| No.86 | 無題 |
| やなぎさん | それ以来、そのバーには行ってません・・・ |
| No.87 | 座敷わらし |
| mamiさん | 着物を着た小さな男の子が・・・ |
| No.88 | 前の家で... |
| mamiさん | 戦争で多くのヒトが死んだそうです。 |
| No.89 | 真っ黒い人 |
| ささのはさん | 怖くて怖くて、このことは他の友人にも誰にもいいませんでした。 |
| No.90 | 犬・見えない・盲目 |
| AMAKUSAさん | 何故、、開いてたのか・・・。 |
| No.91 | とくだい黒スケ |
| となりのドロロさん | あれが結局なんだったのか今でも謎のままです。 |
| No.92 | 中学2年から・・・・ |
| 霊感さん | あの感触は今でも忘れることができません・・。 |
| No.93 | あの世から・・・・・ |
| 瑠香さん | これは私の祖母が体験した話です。 |
| No.94 | ウチの台所 |
| ぱんじーさん | 今,この時も・・・・・。 |
| No.95 | 塾で… |
| キンシさん | ほら、今見てるあなたに霊がとりついた…… |
| No.96 | 御墓が・・・ |
| tomoko☆さん | 父は、飛び起きて、明け方の薄暗い山道を登りました。お墓に向かって。 |
| No.97 | 白い着物を着た人が… |
| キンシさん | 私が、夜、自転車でお墓の前を通ったとき明るいものが見えた。 |
| No.98 | 雪 |
| まぁめさん | 『雪を・・・・・・見たかったの・・・』泣き声でした。 |
| No.99 | 大好きなおばあちゃんへ。 |
| tomoko☆さん | おばあちゃんはしょっちゅう私の夢に出てきます。いつも何かメッセージを携えて。 |